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萌奈小学5年生~義理の娘との秘密~
第11章 桜と結ばれた夜・・・
「萌奈!入れてほしいか?」

萌奈はフェラを止めて・・・

「うん❤パパのチンコ、萌奈のマンコに入れてくらさい❤」

俺はバスルームのバスマットに萌奈を仰向けで寝かせ、正常位の体勢になった・・・
そして腰に力を入れて、太い肉棒本体を、萌奈の幼いマンコの中に一気に押し込んだ・・・
強く締めつめられるこの幼いマンコの感触、何度やってもたまんない・・・

「うわああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!💛💛」

萌奈が大きな喘ぎ声を発した・・・・

「も、もな・・・痛いか・・・」

「へいち、痛くないよ・・・💛き、きもちいいお・・・❤」

「そっか・・・わかった・・・」

俺はフル勃起した肉棒で、萌奈のマンコの中を激しく掻きまわす・・・

「ううううううう!!!!!!💛💛あああああああ!!!!!!💛💛はあ、はあ、はあ~~~💛💛」

「萌奈・・・パパのすごいか・・・」

「しゅ、しゅごいお・・・💛パパの、しゅ、しゅごいお・・・💛」

「萌奈・・・パパも気持ちいぞ・・・」

それにしても、やっぱ、小5のマンコは、マジで気持ちいい、たまらんぞ・・・

「あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛」

そして、俺のピストンの動きが速くなるにつれて、萌奈の喘ぎ声も、一段と大きなってきた。

「萌奈、どうだ?」

「パ、パパ・・・💛も、もな・・・💛」

「なんだ・・・」

「ああああああああ~~~~~💛💛」

「萌奈、気持ちいいんだね?」

「いいお・・・💛いいお・・・💛うううううう~~~~~💛💛ああああああああ~~~~~💛💛」

「あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛」

「あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛」

萌奈は完全に女としての快楽を感じている・・・
そんな萌奈を眺めているうちに、俺は射精感が高まってきた・・・
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