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萌奈小学5年生~義理の娘との秘密~
第12章 翌日・・・
「でも、萌奈・・・」
「なにパパ❤」
「桜ちゃんと3人だと、エッチなことできないけど、いいのか?」
「いいよ❤だってパパとはいつも一緒でしょ❤」
「そうだけど・・・」
「萌奈、いつも桜ちゃんに勉強とか色々と教えてもっているから、今回はそのお礼なの❤ねっ!❤」
萌奈と2人だけの楽しい旅行だったはずなのに・・・
完全に桜の企みに嵌められた俺、いや俺達、いったい桜は何を考えているのやら・・・
そして、萌奈と一緒にお風呂に入り食事を済ませ、その時が来た・・・
「はい❤じゃあ、桜ちゃん家に電話してねパパ❤」
俺は大きくため息を吐き、スマホを手にして電話をかけた・・・
呼び出し音が数回鳴ってから電話に出たのは、予想の通り桜だった・・・
〝もしもし・・・″
〝いい、今から桜が言った通りに喋ってね❤わかった❤まずは、初めまして、阿比留です″
〝初めまして、阿比留です″
〝お兄ちゃんいい感じだよ❤じゃあ次ね、旅行の件お嬢様から聞いていると思いますが″
〝旅行の件お嬢様から聞いていると思いますが・・・″
〝じゃあ次は❤そうですか、わかりました、こちらこそよろしくお願いいたします、だよ″
〝そうですか、わかりました、こちらこそよろしくお願いいたします・・・″
〝流石❤お兄ちゃん完璧!じゃあ、電話切るね、あと週末楽しもうね!バイバーイ″
ブッツ・・・ツーツーツー
「パパどうだった?❤」
「あ、ああ・・・桜ちゃんのご両親からよろしくって言われたよ・・・」
「ヤッタ~!❤これで3人で温泉行けるね!❤」
「なにパパ❤」
「桜ちゃんと3人だと、エッチなことできないけど、いいのか?」
「いいよ❤だってパパとはいつも一緒でしょ❤」
「そうだけど・・・」
「萌奈、いつも桜ちゃんに勉強とか色々と教えてもっているから、今回はそのお礼なの❤ねっ!❤」
萌奈と2人だけの楽しい旅行だったはずなのに・・・
完全に桜の企みに嵌められた俺、いや俺達、いったい桜は何を考えているのやら・・・
そして、萌奈と一緒にお風呂に入り食事を済ませ、その時が来た・・・
「はい❤じゃあ、桜ちゃん家に電話してねパパ❤」
俺は大きくため息を吐き、スマホを手にして電話をかけた・・・
呼び出し音が数回鳴ってから電話に出たのは、予想の通り桜だった・・・
〝もしもし・・・″
〝いい、今から桜が言った通りに喋ってね❤わかった❤まずは、初めまして、阿比留です″
〝初めまして、阿比留です″
〝お兄ちゃんいい感じだよ❤じゃあ次ね、旅行の件お嬢様から聞いていると思いますが″
〝旅行の件お嬢様から聞いていると思いますが・・・″
〝じゃあ次は❤そうですか、わかりました、こちらこそよろしくお願いいたします、だよ″
〝そうですか、わかりました、こちらこそよろしくお願いいたします・・・″
〝流石❤お兄ちゃん完璧!じゃあ、電話切るね、あと週末楽しもうね!バイバーイ″
ブッツ・・・ツーツーツー
「パパどうだった?❤」
「あ、ああ・・・桜ちゃんのご両親からよろしくって言われたよ・・・」
「ヤッタ~!❤これで3人で温泉行けるね!❤」

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