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続、母の官能を見た私
第1章 信者のスケベ心
母のレントゲン検査が終わり、レントゲンの写真ができるまで母は、服を着て、お医者さんと話しており、私の風邪の診察を忘れていました、母の肺の異常なく、お医者さんは、「ただの風邪ですね」と言い、私を連れて帰ろうして、私の診察を本当に忘れていました、
私が咳をすると、母が、「いやだぁー、この子診察を忘れていたわ、」と言い、私の診察が始まり、お医者さんが、聴診器をあてると、ゼイゼイと聞こえて、私もレントゲン検査して、肺に異常が見つかり、近くの大きな病院を紹介してもらい、母は、私を自転車の後ろに乗せて
大きな病院へミニスカートがめぐり上がり、
中が丸見えで通行人の男や自動車の運転手も車を止めて見ていました、
私が咳をすると、母が、「いやだぁー、この子診察を忘れていたわ、」と言い、私の診察が始まり、お医者さんが、聴診器をあてると、ゼイゼイと聞こえて、私もレントゲン検査して、肺に異常が見つかり、近くの大きな病院を紹介してもらい、母は、私を自転車の後ろに乗せて
大きな病院へミニスカートがめぐり上がり、
中が丸見えで通行人の男や自動車の運転手も車を止めて見ていました、

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