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続、母の官能を見た私
第3章 お坊さんの視線
お盆の日は、家族で、母の実家に毎年行っており、お坊さんを呼んで、仏壇にお経をあげてもらい、真夏で、エアコンなどなくて、暑さを扇風機で涼しんで、母は、白のスリップ一枚でオッパイが、透けてお尻の割れ目まで透けて見えて、お坊さんのお経が終わり、母が冷たいカルピスをお坊さんにあげると、お坊さんは、母の体をじっくり見ていました、
母が、歩くたびお坊さんが母を見ていました
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