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続、母の官能を見た私
第4章 夜の座談会
座談会の日は、創価学会のお偉い人が、いつも早く来ており、よく私にガムや、お菓子をくれて、何でくれるのか思ったら、このお偉い人は、母の事が好きだったのです、
私に親切にして、母と仲良くなりたかったのです、
お偉い人が、前に座り、他の人は、向かい合わせで、10人ぐらいで、母も正座で座りミニスカートからおまんこの毛が見えるくらいめくれており、お偉い人が、向かい合わせで、座っているのでお偉い人は、母の太ももを見ており、母が気づいて、私を呼んで母の膝の上に座り隠していました、
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