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警察学校拘束体験研修
第5章 第4部 監禁拘束体験
縄で体を吊られたみずきは頭を垂らし、項垂れることしかできなかった。
彩は彼女の正面に回り、肩を貸すように彼女を抱きしめていた。
「手も足も出せないでしょう…」
彩の言葉に、みずきの腰が左右に揺れてしまう。
「さっきはプルプル震えていたものね…」
彩の唇が、みずきの耳を甘噛みしていく。その刺激にみずきは体がビクッと波打っていた。
「あのお姉さんが来る前に…もうちょっとだけ…楽しもうか…?」
みずきのお尻に彩の手が添えられ、タイトスカートのファスナーがゆっくりと緩められていく。
みずきはスカートの緩みを感じ取ると、自らお尻を突き出すような姿勢を取り、スカートが落ちてしまうのを防いでいるようだった。
だが彼女の耳元で、彩の「嫌なの…?」という声が聞こえ、彩の舌が耳を舐めてくる艶めかしい音でみずきの腰が引けてしまう。
彩はその動作を見逃さず、みずきのお尻の膨らみに沿って、手を這わせていく。黒のスカートは緩やかな曲線をスルッと乗り越え、みずきの足元まで何の妨げもなく落ちていった。
彩は彼女の正面に回り、肩を貸すように彼女を抱きしめていた。
「手も足も出せないでしょう…」
彩の言葉に、みずきの腰が左右に揺れてしまう。
「さっきはプルプル震えていたものね…」
彩の唇が、みずきの耳を甘噛みしていく。その刺激にみずきは体がビクッと波打っていた。
「あのお姉さんが来る前に…もうちょっとだけ…楽しもうか…?」
みずきのお尻に彩の手が添えられ、タイトスカートのファスナーがゆっくりと緩められていく。
みずきはスカートの緩みを感じ取ると、自らお尻を突き出すような姿勢を取り、スカートが落ちてしまうのを防いでいるようだった。
だが彼女の耳元で、彩の「嫌なの…?」という声が聞こえ、彩の舌が耳を舐めてくる艶めかしい音でみずきの腰が引けてしまう。
彩はその動作を見逃さず、みずきのお尻の膨らみに沿って、手を這わせていく。黒のスカートは緩やかな曲線をスルッと乗り越え、みずきの足元まで何の妨げもなく落ちていった。

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