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若妻莉桜20歳~強引に開かれた淫乱の扉~
第3章 快楽への扉
俺「莉桜・・・」
俺たちは再び濃厚な口づけを交わした。
そして、俺が使わせて貰っている部屋に2人で行った。
俺は服を脱ぎ全裸になった。
俺「舐めて・・・」
莉桜「お・・・大きい・・・💛」
俺「莉桜、莉桜の好きにしていいぞ」
莉桜は俺のデかちんを舐めはじめた。
裏筋を舐めたり、咥えたりと、なかなか上手いフェラだ。
莉桜「かずや💛気持ちいい?💛」
俺「莉桜のフェラ、最高だよ」
莉桜「和也💛私のも舐めて💛」
俺「どこを舐めて欲しいんだ?」
莉桜「オ、オマンコ・・・💛舐めて💛」
そして俺たちはベッドの上でシックスナインをはじめた。
莉桜のマンコは超グチョグチョ状態になっていた。
莉桜は我慢の限界のはずだ。
俺たちは再び濃厚な口づけを交わした。
そして、俺が使わせて貰っている部屋に2人で行った。
俺は服を脱ぎ全裸になった。
俺「舐めて・・・」
莉桜「お・・・大きい・・・💛」
俺「莉桜、莉桜の好きにしていいぞ」
莉桜は俺のデかちんを舐めはじめた。
裏筋を舐めたり、咥えたりと、なかなか上手いフェラだ。
莉桜「かずや💛気持ちいい?💛」
俺「莉桜のフェラ、最高だよ」
莉桜「和也💛私のも舐めて💛」
俺「どこを舐めて欲しいんだ?」
莉桜「オ、オマンコ・・・💛舐めて💛」
そして俺たちはベッドの上でシックスナインをはじめた。
莉桜のマンコは超グチョグチョ状態になっていた。
莉桜は我慢の限界のはずだ。

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