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若妻莉桜20歳~強引に開かれた淫乱の扉~
第3章 快楽への扉
莉桜「か・ず・や💛気持ちいい・・💛」

俺「莉桜、俺も気持ちいいぞ」

莉桜「もっと、もっとして~💛」

俺は激しく腰を振った。

莉桜「しょごいよ~💛いい・・・これいいの・・・💛」
俺「莉桜、今度は後ろから入れてやる」

体勢を変えて後ろから莉桜のマンコにぶちこんで激しく腰を振った。

俺「莉桜・・・凄くいいぞ。莉桜のマンコ最高だよ」

莉桜「和也~💛激しいよ~💛しゅごいよ~💛逝きそうだよ~💛」

俺「莉桜、一緒に逝こう」

莉桜「うん💛和也と一緒に逝く~💛」

俺は更に激しく腰を振った。
チンコはガチガチに固く、デカくなっている。もう限界だ・・・

俺「莉桜!!!!うううう!!!!おおおお!!!!いく!!!!!!出る!!!!!!」

莉桜「和也!!!!💛💛あああああああ💛💛💛いぐ!!!!!!!!!!!!!!💛💛💛」

俺は莉桜と一緒に果てた。
そして大量の精液が莉桜のマンコの中に放出された・・・

莉桜の逝き顏が最高に可愛い。

莉桜のマンコから俺の精液が流れ出る。

俺「莉桜、最高に気持ちよくて、中に出しちゃった・・・」

莉桜「へいきよ💛💛💛わたしも最高に気持ち良かったわ💛💛💛」

俺「俺のセックスはどうだった?」

莉桜「しゅごかったよ💛💛💛こんなにしゅごいの初めて💛💛💛」

俺「またしたいか?」

莉桜「してくれるの?💛」

俺「徹に内緒で、またしような」

莉桜「うん💛絶対に内緒だよ💛」

俺「莉桜、もう一人でオナニーなんかするなよ。いいな!」

莉桜「しない💛欲しくなった、和也にしてもらう💛」

俺「約束だぞ」

莉桜「うん💛わかった💛約束ね💛」

莉桜はそう言い終わると、お掃除フェラをしてくれた。
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