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若妻莉桜20歳~強引に開かれた淫乱の扉~
第4章 1泊2日
徹の後に俺も風呂に入り、夕食が始まった。
莉桜は今夜もミニスカート。パンツがチラチラ見える。
着替えた後のピンクのミニスカートとパンツが可愛い。

俺「徹、明日は早いから、今夜はサックと寝ような」

徹「そうすね、先輩、サックと寝ましょう」

莉桜「じゃあ、今夜はこのへんで終わりね💛」

俺は莉桜の片づけを手伝いながら、徹の目を盗んで、
莉桜の胸を揉んだりマンコを触ったりした。このスリルが興奮度を増幅させる。
徹は先に歯磨きして寝室に行った。

莉桜「和也💛ここで入れて💛」

莉桜をキッチンの流し台に手を掛けさせて、バックから一気に挿入。

莉桜「和也のバック好き・・・💛あああ~💛いいい~💛」

俺は激しく腰を振った。
莉桜のきつく締まったマンコ、最高だ。

俺「莉桜・・・き、きもちいい・・・」

莉桜「和也・・・💛和也の欲しい💛な、なかに出して・・・💛」

俺「莉桜、早くないか・・・」

莉桜「和也の欲しいの💛早く中に出して・・・💛あああああ~💛」

俺たちは徹に気づかれないように小声でしゃべった。

俺「莉桜・・・出る・・・うううう!!!!!ああああ!!!!!」

俺は莉桜のマンコの中に精液を大量に放出した。
ヤバい、寝室のドアが開く音がした。
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