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若妻莉桜20歳~強引に開かれた淫乱の扉~
第5章 打ち上げ
伊豆での1泊釣り旅行も楽しく過ごせて、今は帰路に向かっている。
徹は昨夜の俺と莉桜の行為を本当に覚えていないらしい。
まっ、それはそれで良いのだが、俺としてはちょっと面白みに欠けた。
今夜も莉桜の家で釣りの打ち上げをするので、その時に仕掛けてみよう思う。
俺「徹、帰りも運転悪いな」
徹「先輩、平気っすよ。後ろでのんびりしていてくださいね」
俺「徹、サンキュー」
そして、俺と莉桜は2列目シートでイチャイチャした。
キスしたり、性器を触りあったりと、やりたい放題の変態行為・・・
気が付くと俺は莉桜の膝枕で寝てしまった。
徹「先輩、もう少しで着きますよ~」
俺「ああ、徹、ありがとうな」
莉桜のマンションに着き、いつもように順番に風呂に入り、食事の支度をした。
莉桜が風呂から出て徹が風呂に入っている時に、
俺たちは我慢できずに、キッチンでセックスをした。
まるで、盛りの付いた犬のようにやりまくった。
徹がいるのにおかまなしの俺たち、完全に淫乱だ。
徹は昨夜の俺と莉桜の行為を本当に覚えていないらしい。
まっ、それはそれで良いのだが、俺としてはちょっと面白みに欠けた。
今夜も莉桜の家で釣りの打ち上げをするので、その時に仕掛けてみよう思う。
俺「徹、帰りも運転悪いな」
徹「先輩、平気っすよ。後ろでのんびりしていてくださいね」
俺「徹、サンキュー」
そして、俺と莉桜は2列目シートでイチャイチャした。
キスしたり、性器を触りあったりと、やりたい放題の変態行為・・・
気が付くと俺は莉桜の膝枕で寝てしまった。
徹「先輩、もう少しで着きますよ~」
俺「ああ、徹、ありがとうな」
莉桜のマンションに着き、いつもように順番に風呂に入り、食事の支度をした。
莉桜が風呂から出て徹が風呂に入っている時に、
俺たちは我慢できずに、キッチンでセックスをした。
まるで、盛りの付いた犬のようにやりまくった。
徹がいるのにおかまなしの俺たち、完全に淫乱だ。

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