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若妻莉桜20歳~強引に開かれた淫乱の扉~
第6章 開発の時
俺「莉桜、この料理スゲー旨いよ」

莉桜「そう💛嬉しいわ💛和也💛」

徹「莉桜、このタイミングで、名前で呼び捨てはまずくないか・・・」

莉桜「和也💛いいよね💛」

俺「ああ、もちろんさ。俺たち、男と女の関係なんだから」

徹「先輩・・・その言い方、きついっすよ・・・」

俺「徹、気にし過ぎだよ。流して、流して、さっ食べようぜ」

莉桜「和也💛お酒どうーぞ💛」

俺「莉桜、サンキュー!莉桜、どうせなら下着姿にならないか?」

莉桜「そうね💛その方が興奮するわよね💛」

莉桜はそう言い終わると、ネグリジェを脱いで下着姿になった。

莉桜「どう💛興奮する💛」

俺「ああ、いいよ、莉桜・・・めっちゃ、スケベで可愛いよ、なっ徹」

徹「でも・・・」

俺「あれあれ、徹、もしかして嫉妬しているのか?」

徹「先輩・・・当然っすよ」

俺「莉桜、そうだってさ、じゃあ、もっと嫉妬させないといけないね」

莉桜「そうね💛ウフフ💛」

俺「徹、莉桜に悪いから、俺たちも下着姿になろうぜ」

徹「は、はい・・・」

莉桜「ああ、和也の大きくなっている💛」

莉桜は、速攻で俺のデかちんを握って来た。

莉桜「和也・・・💛舐めたい・・・💛」

徹「莉桜!いくらなんでも、食事中だぞ!」

俺「徹、莉桜がしたいってさ、莉桜の好きにさせてやれよ、嫌われるぞ!」

莉桜は俺のパンツを脱がし、フェラをはじめた。

莉桜「和也の大きくて素敵💛これ大好き💛」

徹は無言で莉桜のフェラをしている姿を見ていた。

俺「徹もやってほしいのか?」

徹は険しい表情で俺を見つめた。

俺「徹、もしかして、怒っているのか?莉桜、徹のもやってやれ」

莉桜「わかった💛」

俺「莉桜は本当にいい子だな。俺の言うことは何でも聞くんだったよな」

莉桜「うん💛和也の言うことは何でも聞くよ💛約束したもん💛」

徹は本気で怒っている様子だ。まっ、これも戦略だからな、いい感じだ。
莉桜は徹のパンツを脱がしてフェラを始めた。
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