この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
若妻莉桜20歳~強引に開かれた淫乱の扉~
第6章 開発の時
俺「莉桜、この料理スゲー旨いよ」
莉桜「そう💛嬉しいわ💛和也💛」
徹「莉桜、このタイミングで、名前で呼び捨てはまずくないか・・・」
莉桜「和也💛いいよね💛」
俺「ああ、もちろんさ。俺たち、男と女の関係なんだから」
徹「先輩・・・その言い方、きついっすよ・・・」
俺「徹、気にし過ぎだよ。流して、流して、さっ食べようぜ」
莉桜「和也💛お酒どうーぞ💛」
俺「莉桜、サンキュー!莉桜、どうせなら下着姿にならないか?」
莉桜「そうね💛その方が興奮するわよね💛」
莉桜はそう言い終わると、ネグリジェを脱いで下着姿になった。
莉桜「どう💛興奮する💛」
俺「ああ、いいよ、莉桜・・・めっちゃ、スケベで可愛いよ、なっ徹」
徹「でも・・・」
俺「あれあれ、徹、もしかして嫉妬しているのか?」
徹「先輩・・・当然っすよ」
俺「莉桜、そうだってさ、じゃあ、もっと嫉妬させないといけないね」
莉桜「そうね💛ウフフ💛」
俺「徹、莉桜に悪いから、俺たちも下着姿になろうぜ」
徹「は、はい・・・」
莉桜「ああ、和也の大きくなっている💛」
莉桜は、速攻で俺のデかちんを握って来た。
莉桜「和也・・・💛舐めたい・・・💛」
徹「莉桜!いくらなんでも、食事中だぞ!」
俺「徹、莉桜がしたいってさ、莉桜の好きにさせてやれよ、嫌われるぞ!」
莉桜は俺のパンツを脱がし、フェラをはじめた。
莉桜「和也の大きくて素敵💛これ大好き💛」
徹は無言で莉桜のフェラをしている姿を見ていた。
俺「徹もやってほしいのか?」
徹は険しい表情で俺を見つめた。
俺「徹、もしかして、怒っているのか?莉桜、徹のもやってやれ」
莉桜「わかった💛」
俺「莉桜は本当にいい子だな。俺の言うことは何でも聞くんだったよな」
莉桜「うん💛和也の言うことは何でも聞くよ💛約束したもん💛」
徹は本気で怒っている様子だ。まっ、これも戦略だからな、いい感じだ。
莉桜は徹のパンツを脱がしてフェラを始めた。
莉桜「そう💛嬉しいわ💛和也💛」
徹「莉桜、このタイミングで、名前で呼び捨てはまずくないか・・・」
莉桜「和也💛いいよね💛」
俺「ああ、もちろんさ。俺たち、男と女の関係なんだから」
徹「先輩・・・その言い方、きついっすよ・・・」
俺「徹、気にし過ぎだよ。流して、流して、さっ食べようぜ」
莉桜「和也💛お酒どうーぞ💛」
俺「莉桜、サンキュー!莉桜、どうせなら下着姿にならないか?」
莉桜「そうね💛その方が興奮するわよね💛」
莉桜はそう言い終わると、ネグリジェを脱いで下着姿になった。
莉桜「どう💛興奮する💛」
俺「ああ、いいよ、莉桜・・・めっちゃ、スケベで可愛いよ、なっ徹」
徹「でも・・・」
俺「あれあれ、徹、もしかして嫉妬しているのか?」
徹「先輩・・・当然っすよ」
俺「莉桜、そうだってさ、じゃあ、もっと嫉妬させないといけないね」
莉桜「そうね💛ウフフ💛」
俺「徹、莉桜に悪いから、俺たちも下着姿になろうぜ」
徹「は、はい・・・」
莉桜「ああ、和也の大きくなっている💛」
莉桜は、速攻で俺のデかちんを握って来た。
莉桜「和也・・・💛舐めたい・・・💛」
徹「莉桜!いくらなんでも、食事中だぞ!」
俺「徹、莉桜がしたいってさ、莉桜の好きにさせてやれよ、嫌われるぞ!」
莉桜は俺のパンツを脱がし、フェラをはじめた。
莉桜「和也の大きくて素敵💛これ大好き💛」
徹は無言で莉桜のフェラをしている姿を見ていた。
俺「徹もやってほしいのか?」
徹は険しい表情で俺を見つめた。
俺「徹、もしかして、怒っているのか?莉桜、徹のもやってやれ」
莉桜「わかった💛」
俺「莉桜は本当にいい子だな。俺の言うことは何でも聞くんだったよな」
莉桜「うん💛和也の言うことは何でも聞くよ💛約束したもん💛」
徹は本気で怒っている様子だ。まっ、これも戦略だからな、いい感じだ。
莉桜は徹のパンツを脱がしてフェラを始めた。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


