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若妻莉桜20歳~強引に開かれた淫乱の扉~
第7章 淫乱生活の末・・・
隆「莉桜さん、めっちゃ、色っぽくて可愛いですね~」俺の心「いきなり名前呼びだ」
莉桜「やだわ💛隆さんたら、初対面なのに恥ずかしい💛」俺の心「莉桜も同調してるし」
隆「莉桜さん、パンツ見えていますよ」俺の心「直球、キターーーーー\(-o-)/」
莉桜「も~隆さんたら~どこ見ているんですか~変態さんね💛」
隆「はい!僕は、変態さんです!へんた~い、とまれ🎶」俺の心「コイツ悪乗りし過ぎ」
莉桜「フフフ、隆さんて、面白いのね」俺の心「マジか、うけてるし・・・」
隆「変態の僕、パンチラの莉桜さんとキスしたいでーす!」俺の心「おいおい早いって」
俺「莉桜、してやれよ」俺の心「言ってみただけだけど・・・」
莉桜「わかった💛隆さん、キス、しよ💛」俺の心「マジに受け取った、ヤバッ!」
隆は初対面で、しかも1時間足らずで、莉桜の唇を奪ってしまった。
こんに早い展開になるなんて、もちろん想定外だ。しかし、なかなかいいスタートだ。
しかも隆のヤツ、キスをしながら、莉桜のパンツの中にさくっと手を入れしまった。
莉桜もそれを全面的に受け入れている。
そして、会話もないまま、隆はチンコを出して、莉桜に舐めさせた。
俺と徹は、この展開の早さに唖然としていた。
莉桜「やだわ💛隆さんたら、初対面なのに恥ずかしい💛」俺の心「莉桜も同調してるし」
隆「莉桜さん、パンツ見えていますよ」俺の心「直球、キターーーーー\(-o-)/」
莉桜「も~隆さんたら~どこ見ているんですか~変態さんね💛」
隆「はい!僕は、変態さんです!へんた~い、とまれ🎶」俺の心「コイツ悪乗りし過ぎ」
莉桜「フフフ、隆さんて、面白いのね」俺の心「マジか、うけてるし・・・」
隆「変態の僕、パンチラの莉桜さんとキスしたいでーす!」俺の心「おいおい早いって」
俺「莉桜、してやれよ」俺の心「言ってみただけだけど・・・」
莉桜「わかった💛隆さん、キス、しよ💛」俺の心「マジに受け取った、ヤバッ!」
隆は初対面で、しかも1時間足らずで、莉桜の唇を奪ってしまった。
こんに早い展開になるなんて、もちろん想定外だ。しかし、なかなかいいスタートだ。
しかも隆のヤツ、キスをしながら、莉桜のパンツの中にさくっと手を入れしまった。
莉桜もそれを全面的に受け入れている。
そして、会話もないまま、隆はチンコを出して、莉桜に舐めさせた。
俺と徹は、この展開の早さに唖然としていた。

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