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妄想、母のエッチな思い出
第5章 電車痴漢の思い出
すると、先ほどのおばさんが来て、「あらー先ほどは、ごめんなさい、誰もいないと思って開けてしまいました、」と謝っており、あの時は、私からすれば、おばさんでしたが、母から見ればお姉さんだったと思います、
その女性もミニスカートで、「ここへ座っていいですか?」と言い、私と向かい席に座って母と話しをしていました、
私は、割り箸を下に落としてしまい、女性のミニスカートの中が見えて、透け透けの白のパンティーを履いていました、