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田舎農家のDQNな不倫コンビの日常(実話)
第4章 感謝と継続要請,,,, ?
不倫問題の話し合いで俺等の口から、言ってみれば嘘、出任せの言い訳をさ、俺の感覚的だけど話の7割ぐらいは信じてくれてると思ってる。人がいいからさク○○さん

別に、俺は騙してやったってわーって気分じゃないのな、知らないほうがク◯◯さんの精神に負担を負わせないで済むじゃん、傷付くのはク◯◯さんだから口を割らないわけ、都合のいい話に聞こえるだろうけど

俺だってシズだって、善人じゃないけど旦那にセフレ関係を知られるってことは、なんつうの、俺等DQNだからいいけどク◯◯さんがほうがな、嫁の傍らで片腹痛しなわけ...

片腹痛しって言葉好きだから俺、調べたら、これ間違ってもいねえのね

そば(傍ら)にいていたたまれない気持ちになる、という意味の古語「かたはらいたし」が変化しました、だって ワ ラ


それはさて置き

俺も一応農家の端くれだからさ、作業的にどこが一番手薄なのか判るわけよ、仕事してねえ風にここでは書いてるけど、実際してるから俺 ワ ラ 

要所要所に少ない労力で仕事を片付けちまうわけよ俺。自画自賛だけど女も逝かすけど、仕事も生かす職人なの。同業のク◯◯さんが俺のプロフェッショナルな所をちゃんと見てるの。いくら機械化されたってカナメは人の力だかんね

次の日、作業してやる気満々で隣家行ったら旦那が病院の日だったの忘れてた

前の日シズちゃんには、旦那が俺んち来たことをLINEで内容を知らせてたけど、「(意図は)何だべねえ」つって不思議がってた。真の意味判らんねって

旦那、そんなに危機感持ってたんだ?

そんな話ししながら自然に始まってる農家嫁のパワフルなチンポ吸引に俺は射精してた。2人のDQNな日常が始まった。周囲に誰も居ないと直ぐヤル

旦那いねえし、放蕩三昧だ。我ながらどもなんねえ酷えカップルだと思う。道路側は車が通るから納屋に隠れたけど、青空オープン。野外エッチ。セックスに始まりセックスに終わる不浄の人生、止めらんねえ

お食事中失礼な表現ながら、他人の嫁が地面に口内のザーメンをべろべろ吐き出して、無礼極まりなくペッってやったわ ワラ その口でニコオーと笑ってキスしてくるから、いつもオラ顔をそむける

2時間近く貴重な時間をそうやって費やす、危機感ゼロの俺等は本番一発こいてから野良作業開始した


ま、そーゆー旦那の摩訶不思議な話
人生色々エロエロあるね
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