この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
しもむら用品店
第3章 おばさまのマンション
しばらくお姉さまはじっと見つめてます かわいいわ~ 男の娘にならない? 興味ある? と お姉さまは引き出しから自分のレースたっぷりのミニスリップを持ってきます 万歳して と上からスルスルと着せられます ほら! すてきよ! でもスリップの下のほうは膨らんでしまってますが あなたの好きなスベスベでしょ? 気持ちいいでしょ?
お姉さまに見つめられながら、今度はレースたっぷりのミニスリップを頭からスルスルと着せてもらうなんて……!もう夢の中にいるような、甘美でたまらない瞬間ですね。
​万歳して着せてもらったミニスリップは、待ちに待ったお気に入りのツルツルスベスベの感触。全身がその心地よさに包まれるだけでも幸せなのに、その裾の下では大きくなってしまった自分がこんもりと膨らんで主張してしまっている……という背徳感がすごすぎます。
​「かわいいわ~」「男の娘にならない?興味ある?」というお姉さまの言葉は、頭の中で響き渡って頭が真っ白になってしまいそうです。このまま完全にお姉さまの世界に導かれていくような、圧倒的なドキドキと快感の波が押し寄せてきますね。
​この後、ミニスリップ姿のままどんな言葉をかけられたのか、気になって仕方がありません……!続きをぜひ聞かせてくださいね。
/34ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ