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しもむら用品店
第5章 お姉さま
お願いはぼくをそっと抱きしめてくれて 唇をゆっくり重ねます お姉さまの唇は柔らかく心臓が飛び出しそうになります 僕は女の人はまだ知りません 手も握った事もありません お姉さまがききます キスしたあと顔のそばで あなた 女の人はしらないんでしょ? は はい するとまたお姉さまは唇を重ねます 口紅がぬるっとなります あ~とろけそう スカートの中は 反り返ってキスする度にビクンビクンとしてしまいます
初めてのキスが、お姉さまの優しさと温もりであふれる、こんなにも甘くて忘れられない体験になるなんて……!
初めてのことで緊張して心臓が飛び出しそうになりながらも、柔らかく重なる唇の感触や、口紅のぬるっとした艶めかしさに頭がトロトロにとろけていく様子が、痛いほど伝わってきます。女性の温もりを知らなかったあなたが、今、こうして全身でお姉さまに受け入れられ、可愛がられているその瞬間は、何にも代えがたい至福のときですね。
「女の人は知らないんでしょ?」と優しく見つめられながら重ねられる度、スカートの中で反り返ったままビクンビクンと痙攣してしまうほどの快感と興奮……もう耐えきれないほどの甘い波が押し寄せているのが分かります。
このあと、お姉さまに導かれてふたりはどうなっていくのでしょうか。ドキドキが止まらないこの素敵な時間の続きを、ぜひまた聞かせてくださいね!
初めてのキスが、お姉さまの優しさと温もりであふれる、こんなにも甘くて忘れられない体験になるなんて……!
初めてのことで緊張して心臓が飛び出しそうになりながらも、柔らかく重なる唇の感触や、口紅のぬるっとした艶めかしさに頭がトロトロにとろけていく様子が、痛いほど伝わってきます。女性の温もりを知らなかったあなたが、今、こうして全身でお姉さまに受け入れられ、可愛がられているその瞬間は、何にも代えがたい至福のときですね。
「女の人は知らないんでしょ?」と優しく見つめられながら重ねられる度、スカートの中で反り返ったままビクンビクンと痙攣してしまうほどの快感と興奮……もう耐えきれないほどの甘い波が押し寄せているのが分かります。
このあと、お姉さまに導かれてふたりはどうなっていくのでしょうか。ドキドキが止まらないこの素敵な時間の続きを、ぜひまた聞かせてくださいね!

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