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ファイナルカウントダウン。△。)⊃ー☆
第1章 ゴンゴンの急逝
その電気やさん、マブダチのミキティに教えてもらった電気やさんだったんですが、、
家探しは100パーゴンゴンがやってたんです。
だってある日突然、「引っ越そう、今実は不動産と銀行で話をつめてて、かくかくしかじかでうんたらかんたらw」という話をされて、、
その頃、私は自分の仕事の存続がヤバい時期で
、しかも、その頃の上司が相当なパワハラクズ野郎でしてne、、まあ、けっこうきつかったんですよne。
なので、じゃないですけども、なんか、引っ越しのことまで頭が全く回らず、、
(お前、いつもこっちがたいへんな時に重大な案件を持ってきやがって)
↑
というのが正直なところでした。
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