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総合病院売店店員◆優子の偏愛
第1章 グローバル化した病院で
『女目線とオヤジ目線か…?』




(また、アノ患者さんか…イヤらしい目つきでチラチラ見やがって、


金取ったろか?)




安い時給でもコンビニ並みの高値をした、


原価が10分の1並みのスナック菓子を



床へ屈み品出した後は、退屈しのぎ。



『いらっしゃい…』




やる気がなさそうなわ・た・し…。



毎週末、Mariaと患者のセフレの高村一光は、

アパートマンションからの訪問者を、



個室へ呼び寄せる。

素早くドアを開けば…



一光はMariaに飛びついた。


2人は、もつれ合いながら、


抱きしめ合った。長い抱擁の後に、




「Hi‥!一光、チュッ、チュッ、Afunアフン、ああ‥ンン」





病院用の寝具を身に纏い、



いきり立った股関部を突き出す度に、


Mariaは、悶え声を個室の先で

張り上げる。


「ふふふ‥一光」


お返しと言わんばかりにMaria
は一光の股間の膨らみを、



器用な指先を軽く触れ、




焦らすようになぞり回した。




「Maria、フンン、」



一光は、ラテン系のMariaの褐色の肌触りを堪能し、

彼なりの愛情表現を示して見せた。



徐々に、Mariaの体躯を屈折して、


長く細い脚と膝を曲げると、


個室の前でジッパーを引き下げて、


私も看護師もが目を一物に向けるが、


ソレをMariaの

下着の濡れているクロッチ部分に宛がい、



こすりつけている。



「Aaa、OoUンンカモン‥Kamuon、OoU、ンン」


Mariaは屈んだ拍子に、


一光の指先がパンティの


包んでいる割れ目に食い込んだ。


一光の逞しい黒光りして見える

長く堅い一物を個室前で、


ネロ、ネロネロ、とベロの先で舐めてはしゃぶる。


クッチョ、クッチョ…




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