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総合病院売店店員◆優子の偏愛
第3章 休憩へ
小さな店内の脇にある倉庫へと、






消費税とは無関係の人気商品、










うまか棒やチョコレート等の10円の駄菓子を段ボール箱から取り出した。





商品補充、棚への陳列の際に屈んだ。






ローライズのジーンズから優子の割れ尻が…







買い物後の秋元、の


視界へ偶然入った。




優子の相棒で、遅い昼食を摂っていた




ハル、がのっそりしながら秋元の目線の先を、





(色っぽい尻戦、堪らない。ゴックン!)






優子の穿いたTバックのショーツのひらひらが




淡い桜色をしている。






ハル、は優子をオヤジ目線で見つめ、





(あとで、何かしちゃお~抱きついたら怒るかな‥)




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