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セクシャル美術女講師☆陽子★悩ましく ヌーディーに
第5章 誘惑のオンナ達
「伊佐子クン…さあ、立って、
その壁に両手を付いてお尻を突き出して…。
理事長を接待してあげなさい。」
「ハイ、分かりました!」
いい返事をするなぁ、と思いながらも長池は、
伊佐子に柔らかな口調で指示をした。
伊佐子が床に両ひざをついた、四つん這いの姿勢から、
ゆっくりと立ち上がるのを長池が支えながら、
添えた手で乳房を揉んだ。
「学長、イヤン!」
伊佐子の出で立ちと、その艶やかな言葉に、
長池は、つい、ムラムラした。
伊佐子のタイトスカートが腰の辺りで止まっている。
下半身だけが露わに晒し壁に両手をついた格好は、
オトナの色香が後ろから漂い、
安芸原の目線がオヤジに変わっていった。
観ているだけでも、充分過ぎるくらいに勃起していた。
秘書のような存在の伊佐子が、
タイトスカートだけではなく、上半身の着衣を乱して、
ガードルに長く淫らなストッキングを穿いた両脚が、
小尻まで伸びていた。
伊佐子は、張りのある形の整った小尻を、
ツンと突き出して、左右に揺り動かしている。
「なかなか、いい眺め、ストリップを観ているようだ…。
もっと、踊って見せつけて誘惑してくれ…。」
伊佐子の強烈な牝臭が、彼女自身の心を
その壁に両手を付いてお尻を突き出して…。
理事長を接待してあげなさい。」
「ハイ、分かりました!」
いい返事をするなぁ、と思いながらも長池は、
伊佐子に柔らかな口調で指示をした。
伊佐子が床に両ひざをついた、四つん這いの姿勢から、
ゆっくりと立ち上がるのを長池が支えながら、
添えた手で乳房を揉んだ。
「学長、イヤン!」
伊佐子の出で立ちと、その艶やかな言葉に、
長池は、つい、ムラムラした。
伊佐子のタイトスカートが腰の辺りで止まっている。
下半身だけが露わに晒し壁に両手をついた格好は、
オトナの色香が後ろから漂い、
安芸原の目線がオヤジに変わっていった。
観ているだけでも、充分過ぎるくらいに勃起していた。
秘書のような存在の伊佐子が、
タイトスカートだけではなく、上半身の着衣を乱して、
ガードルに長く淫らなストッキングを穿いた両脚が、
小尻まで伸びていた。
伊佐子は、張りのある形の整った小尻を、
ツンと突き出して、左右に揺り動かしている。
「なかなか、いい眺め、ストリップを観ているようだ…。
もっと、踊って見せつけて誘惑してくれ…。」
伊佐子の強烈な牝臭が、彼女自身の心を

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