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甘い悪魔との生活
第2章 第ニ章「心臓破裂寸前生活開始っ!」
「……様…お……様……お嬢様!」

舞「ん~…わっ!///みっ、碧君っ!ど、どうしたのっ?」
碧「急がなくては学校に間に合いませんよ??(時計指す」
舞「わわっ!もう7時だっ!急がなきゃ(いそいそ」
-車に乗り込む-
碧「お着替え…平気ですか?(ニコッ」

舞「へ!?へ、平気だよっ!///じ、自分で着替えられるからっ///」

碧「着せて差し上げますよ??(クスクスもうこのようなお時間ですし(ニコッ」

舞「こ、ここで!?やぁっ////やめてっ////」
プチッ プチッ プチッ プチッ
シュルリ
舞「うぅ~////」
くしゃくしゃになっちゃった…
碧「行ってらっしゃいませ、舞お嬢様!…また帰りにお迎え致しますね!」
キャー キャー キャー キャーキャー
わわっ///碧君目立ってるぅ////
雪「もうっ!!このこの~っ(ニヤニヤ」
舞「な、なんで雪奈ちゃんニヤついてるの!?///」
雪「まいっち良かったじゃ~ん!!好きな人が執事でっ!(ニヤニヤ」
舞「うんっ!マジで……凄く嬉しいよっ!///…でもっ!心臓が持たないようっ…(涙」
雪「あ~胸キュン過ぎて??(笑)」
舞「…うんっ////(かぁぁあ」
雪「ほんっとに良かったわ~!!ねっ!!」
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