この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
大人のキッザ○ア
第11章 健太郎…デートでおもちゃ屋を体験
2回目の射精の後…
僕はベッドでぐったりとしています。

「もっと…したいな…」
彩乃ちゃんが言いました。

「もう膨たないよ…」
僕は彩乃ちゃんに答えます。

2発の射精…
もう勃起しそうにありません。

「じゃあ…これと使おうか?」

彩乃ちゃんが手にしているの…
ローターですが…
サイズがかなり小さめです。

「彩乃ちゃんにこれを挿れるの?」
僕は彩乃ちゃんに尋ねます。

「違うよ。健太郎君に挿れるんだよ」

えーーーーーーーっ!
/233ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ