この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
SA
第9章 あ・い・う の仲
井上は素早くズボンとパンツを下ろし、先生に命令する。


『膝立ちになってしゃぶって』



先生は言われた通りに、膝立ちして井上の勃起したものをしゃぶり始めた。





上田は先生の背後に周り、胸を揉み始めた。




僕は先生の膝の間に入り込み、仰向けになってパンティの上からおまんこを触る。



井上は
『やべっ…チョー気持いい』
とか言ってた。
某金メダリストのマネか?



上田は一心不乱に揉み続ける。
コイツは自他共に認めるおっぱい星人だ。




僕はしばらくパンティの上から触っていると、ある異変に気付いた。


「先生…濡れてるよね?パンティ湿ってる」
/251ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ