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輝いて…。
第2章 〜契約〜
「お風呂から上がったら、声をかけるんで
それまで部屋の外に出て下さい」

もう一度説明した…。

「それは出来ません、私があなたをお風呂
に入れますので…。」

(赤ちゃんじゃあるまいし、一人前の大人が
お風呂に入れてもらうなんて…。)

「さっ、あまり時間もありませんので」

そう言うと女性は私からブラジャーを
そっと外した…。

私はあまりの恥ずかしさに必死で胸を
隠していると、女性はスルッとパンティを
下に下ろした…。
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