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輝いて…。
第2章 〜契約〜
(これは、夢の中なの?…)

現実とは思えない今の状況を
夢だと思わずにはいられなかった。

「お湯加減はいかがですか?」

女性が優しく尋ねて来た。

「あっ、はい…大丈夫です」

女性は優しく微笑むと、

「では、身体を洗う準備をしますね」

女性は大きめのガラスの器にお湯を
張ると何やら液体の様なものを入れ
始めた。

しばらくすると、きめ細かい泡が
次から次に溢れ出した。




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