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輝いて…。
第3章 〜教育係〜
桐生が部屋を出た後、私は胸が締め付け
られる様ななんとも言えない感情を味
わっていた…。

…いやっ、何…この、息が詰まりそうな
感覚…

この時の私はその感覚が何か知る由も
なかった…。

私はお風呂に入り(説明していなかったが
この部屋にもお風呂があるのだ…しかも
やっぱり全面ガラス張り…)、急いで身支度
をする。

クローゼットを開ければ、数え切れない
程の洋服が並んでおり、高級な家具の中
には、色とりどりの下着やインナーなど
が綺麗に並べられていた。
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