この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
輝いて…。
第2章 〜契約〜
「手荒なマネをしてすまなかった、
どこか痛むところはないか?」

桐生という男性が優しく語りかける。

「は…い。…大丈夫です。」

「あの…状況が…よく…分からなくて」

私がしどろもどろであたふたしてると、
桐生という男が聞いてきた。

「私の質問に答えて欲しい。」

(はっ?質問?意味分かんないだけど…)

「…あ…の、なんで…すか?」

私は何故かドキドキしながら桐生という
男の言葉を待った…。

…が、しかしその質問は予想だにしない
ものだった。
/117ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ