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輝いて…。
第3章 〜教育係〜
……///っ

亮太の鼓動の振動が私の背中に直接
伝わってくる。

…ドクッ…ドクッ…

私が、羞恥心と恐怖心とで再びパニック
になりそうになっていた、その時…。

「柚子様…今日の水泳レッスンは終わり
です」

桐生が冷たい目でこちらを見ていた。

…えっ!いつの間に来てたの?…

桐生の言葉を聞いた亮太は、私をゆっくり
とプールサイドまで連れて行き、申し訳
なさそうな顔をしていた。
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