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寝取られ彼女。
第3章 Akatsuka Yuito




・今までした事がなかったSMプレイを試す。

・フェラもさせた事がなかった為して貰う。

・濡れてもいない亜衣の中に挿入して中出し。

・3日間抱き続ける。

…というのを1週間で行おうとしている。

そして。







「はあ、っはぁ…ん」

白濁の液体にまみれた亜衣…

あの日から、1週間が経った。

違う…何かが、違う。

1週間で全ての実験を行い、亜衣を抱き続けていた。

亜衣は平常心をなくしており、快楽に溺れてぐったりとしていた。

…が、俺だけのものになった感じが見受けられない。

催眠術もかからず、媚薬で更にエロくなった亜衣を散々喘がせただけ。

悔しい…

悔しかった。

だけど。

"最も体の相性がいい人間と結ばれる…"

この仮説は、誰にも話してやらない。

俺だけの…俺だけの秘密だ。

その秘密を隠して、これからも亜衣を抱き続ける事にした。

「亜衣。自分の家に帰りな」

「…っは、はい…あ、りがとうございました…」

俺に抱かれすぎてフラフラな体。

一緒にお風呂に入り精液を流し、亜衣は自分の家に帰っていった。

「…っ、クソッ…」

亜衣は。

亜衣は…

この先他の誰かのものになってしまうのか。

悔しくて堪らなかった。

だから…絶対に。

この秘密は誰にも話さない。

それなら広樹と竜也の可能性もないだろう。

それなら…それなら、3人で。

亜衣の体を共有し、他の誰にも抱かせない。

瀬尾とは体の関係を持たないらしいし、亜衣自身にも伝えた。

俺と広樹と竜也…この3人以外、誰にも抱かれるなと。

素直な亜衣は、快く承諾してくれて。

俺達のローテーションは続いた。

亜衣の体の相性のいい男なんて現れるな

俺達の…俺だけの。

亜衣は、俺達のもの。

知らなくていい…誰も知らなくていい。

俺だけが知っていればいい。

俺達3人に囲まれた鳥籠の中で亜衣は、俺らに抱かれて啼いていれば、それでいい…


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