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ミストレス
第2章 入城
アクビかクシャミでも我慢するかのように眉間にシワを寄せ、口をすぼめ、無意識に目を閉じる
「うっ…ハッ
…ハァッ
……ハァァ…」
「ああ、麗子さん
もう、我慢できない!」
そう言って固い机の上に強く押し倒された
これ以上は
ダメ!
だけど…
トクン・・トクン・・
京は深く息を吸い込んで吐き、落ち着き払うような態度
……
…入ってき、
ズン!
「っあん!」
ズン! ピチュ!
「っあん!」
ズン!ズン!
ピチュッ! ピチッ!
口角から唾液が漏れそうになり必死になって口を閉じる
「…っんむ!っん、んむ!…ハッ!」
身体が揺れ動いて机の角に掴まる
「うっ…ハッ
…ハァッ
……ハァァ…」
「ああ、麗子さん
もう、我慢できない!」
そう言って固い机の上に強く押し倒された
これ以上は
ダメ!
だけど…
トクン・・トクン・・
京は深く息を吸い込んで吐き、落ち着き払うような態度
……
…入ってき、
ズン!
「っあん!」
ズン! ピチュ!
「っあん!」
ズン!ズン!
ピチュッ! ピチッ!
口角から唾液が漏れそうになり必死になって口を閉じる
「…っんむ!っん、んむ!…ハッ!」
身体が揺れ動いて机の角に掴まる

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