この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
異常型系×人外娘系×アニメ系
第11章 蜘蛛娘(襲う、隠密)
そして稼いだお金は天井裏の金庫箱に入れるのだが・・・・



高田「あれ?おい山崎!いつもの場所に置いてあった金庫箱がなくなっているんだが、知らないか?」



山崎「えっ?昨日の夜にはあったのに、何処に消えたんだ?」



高田「・・・・・・・・」



高田はじっと山崎の顔を見る



山崎「おいおい、俺が盗んだと言うのか?間違っても私は何も知らない」



高田「いやそこまでは疑ってはいないが・・・・よし、屋根裏で犯人の正体を見つける為に張り込むぞ!」




そして二人は交代しながら朝から次の朝まで見張るが・・・・




高田「くそっ何も出て来ないじゃねぇか!やっぱり犯人は山崎だな」




山崎「いやだから俺は盗んでもないし、また2日目だから早いよ決めるのが!」




高田は山崎が怪しいと思い山崎が仕事に行ってるのかどうか確認するのである




朝、いつもの場所で山崎は文房具を持って出ていく、高田は彼に見つからないように付いていくと朝から山崎は風俗店の付近をウロウロしていた



高田「アイツ、朝から風俗に出入りしていたな!」



更にしばらく観察していると
/112ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ