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乱交バスツアーのガイドさん
第4章 痴漢プレイ
質問タイムが終わりました。

バスは高速道路を走り続けています。

昼食のレストランまで、あと約30分で到着・・・
それまではイベントの予定はありません。

私はガイド席でくつろいでいます。

自分のスマホを見ると、恋人の啓太からメールが・・・

『梅ノ山温泉郷に行くんだね。 山深いから気をつけてね』

私は啓太に、今回のツアーで梅ノ山温泉郷に行くことは話しています。

もちろん、ハレンチなツアーだってことは話していないし・・・
啓太は普通の旅行だと思ってるはずです。

『梅ノ山温泉郷で遭難したら啓太が助けにきてね』
私は啓太に返信しました。

啓太の職業は山岳レスキュー隊員です。


もちろん、梅ノ山温泉郷で遭難なんて冗談です。

梅ノ山温泉郷は山奥ですが、バスで行くことができます。
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