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魅惑の境界線
第5章 真夜中のお散歩デート?
「…ちょっと来て…」
公園を1周して入り口に戻ると
彼女は古く黄色い灯りがぼんやり点る建物ートイレーへ手を引いていく
「こっち」
「おいおいここって女子トイレだろ?」
「誰もいないからいいでしょ!」
彼女は俺を個室に連れ込んだ
「…夜中とは言え女子トイレに居るというだけで興奮するなぁ」
「…」
ムズッ
彼女は暗闇の中で俺のギンギンを掴んだ
「アナタもビンビンね、私も濡れ濡れなの」
微かな外の明かりと暗闇に慣れてきた目で
彼女が後ろ向きになって
お尻を突き出してきてるのがわかった
「もうガマンできないから早くぅ~、早く射れて~」
彼女が腰を振りながら擦り付けてくる
「よし」
スカートの前を捲りシルクのスベスベから解放されたチンポを突き出す
暗闇でもここら辺りと進めると
あとは彼女が微調整して自ら招き入れてくる
「あっ」
「うっ」
涼しい外気とシルクのスベスベにさらされていたチンポは
温かくヌルヌルとした彼女の境界線に沈まる
「あんっ!あんっ!」
立ちバックの大きなストロークで膣壁を刺激すると彼女は大きく仰け反り声を上げた
「おっ、おっ」
腰を振る度にはためく彼女のヒラミニと
尻を撫でるシルクの感触
いつもより締め付ける彼女のオマンコで
こちらも声が漏れ
二人の喘ぎはコンクリートのトイレに反響する
「ああっ!」
「ううっ!」
彼女がビクンと跳び上がり
こちらも限界を越える
「出る!」
「ナカに出して~」
ドクドクドクッ

「はあはあ」
「はあはあ」
二人の息が反響する


余韻を味わってゆっくりと引き抜く

ポチョン、ポチョン…
彼女のオマンコから滴るザーメンが
和式の水溜まりで弾け
コンクリートのこだまとアンサンブルを奏でる
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