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魅惑の境界線
第9章 チアガールで…
「…ん…んんっ…あ…はぁ…」
画面の娘は声を押し殺して机に突っ伏す
こちらもガマン汁が十分湧いてきている

彼女は程なくして起き上がり
バッグからディルドを取り出し
底部の吸盤で机に張り付けた

こちらも先日発見した
吸盤付きオナニーホール(非貫通式)を机に固定し
ローションをたっぷり流し込んだ

彼女はスカートを捲り上げて
ブルマを横に寄せて伸び上がり
ヌルヌルのオマンコをディルドに合わせ
ゆっくりと挿入した

こちらもスカートを捲り上げ
ブルマを寄せてチンポを出し
オナホに挿入する
「…んはぁっ…」
ヌルヌルのヒダヒダに包まれて
思わず出た声が彼女とハモる

しばらく溜めてから
ゆっくりと腰を動かす
「…ん…はぁ…」
始めはうつむき加減でゆっくりだが
徐々に動きも早く大きくなってくる
動きが激しくなると
スカートのはためきも増す
「…あ…ああ…ああん…」
この丈だと境界線は易々と越え
露になったブルマに
プリーツがピシピシと当たって
快感が増す
「…あん…あんっ…」
快感に連れて声も上体も伸び上がり
「…ああっ!…」
机に両腕を突っ張って背中を反らし
ドクドクドクッと脈を打つ
彼女はヒクヒクヒクッと締め付けてるのだろう

恍惚の表情から場面は一転して
笑顔で応援する彼女
元気良く振り上げた脚が
スカートを蹴り上げると
うっすらシミのあるブルマが見える…

う~ん
はためくスカートは
見て良し
穿いて良し
俺も明日からまた頑張るぞ
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