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ときめきに誘われて
第4章 夫が単身赴任中の秘なる出来事
私「カズさんが嫉妬するくらい
愛してもらうわ~」
カ「期待してるよ。
御主人に愛されている人妻だからこそ
俺は恵理を親友だと思えるんだ。
お互いに人生を謳歌しているからこそ
男女を超えた友情を感じられるんだ。
男女で行うSEXでな」
私「分かるような気がするわ~」
ふと思ったのですが
昨日着た物ですが
自宅に持って帰るのは気が引けます。
その事を言うと
カ「じゃ~、預かっとくよ、次に会うまで。
ボディーストッキングは使い捨てだから
アダルトショップに売って良いかな?」
私「いいよ。
プラス1万で5千のバック?」
カ「使用済みだからそういう事になるね」
私「売れるといいなぁ~」
カ「即売れると思うよ」
私「もし売れたらそのお金は
デート代の足しにしてね!」
カ「ありがとう。
快く頂いておくよ。
恵理の心遣いを」
愛してもらうわ~」
カ「期待してるよ。
御主人に愛されている人妻だからこそ
俺は恵理を親友だと思えるんだ。
お互いに人生を謳歌しているからこそ
男女を超えた友情を感じられるんだ。
男女で行うSEXでな」
私「分かるような気がするわ~」
ふと思ったのですが
昨日着た物ですが
自宅に持って帰るのは気が引けます。
その事を言うと
カ「じゃ~、預かっとくよ、次に会うまで。
ボディーストッキングは使い捨てだから
アダルトショップに売って良いかな?」
私「いいよ。
プラス1万で5千のバック?」
カ「使用済みだからそういう事になるね」
私「売れるといいなぁ~」
カ「即売れると思うよ」
私「もし売れたらそのお金は
デート代の足しにしてね!」
カ「ありがとう。
快く頂いておくよ。
恵理の心遣いを」

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