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ときめきに誘われて
第4章 夫が単身赴任中の秘なる出来事
画面は指を挿し入れしている所の
アップです。

滑りが半端なくぬるぬるの粘液が
溢れていました。

カ「はい。では、そのまま
オナニーに移ってくれますか?」

以心伝心、私の心を読んだ
カズさんの言葉です。

この時「このまま気持ち良くなりたい」
と思ったのは事実です。

頷いた私は目を瞑り右手の中指で
クリちゃんを押して回し左手で
右の乳房を揉みました。

画面はオナニーをしている私の股間を
アップでしばらく撮ってゆっくりと
顔に移動し感じている顔を撮っています。

その後、画面を引いてソファーに座って
オナっている私を映していました。

オナニーのおかずは四つん這いで後ろから
カズさんに入れられている私を主人が
横から見つめているというシーンの妄想です。

私「ぁ~。ぁ~。あん。ぁ~。
あなた、見ないで~~」
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