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俺が惚れた農家のおばさん 1
第7章 少しお別れ
どれ位時間がたったのだろうか…
気がつけばお互い蓙の上で寄り添いながら寝ていた
外に出るとうっすら明るくなり始めていた
[そろそろ戻らないと…]
彼女を起こし帰路についた

家に戻り2人で風呂に
シャワーを浴びながら2つの穴を指でほじるとザーメンがドロリ…
『恥ずかしいわぁ…』
と言いつつも
『もう1回しよっか?』
さすがにもう無理なので指でいかせてあげた

風呂に浸かりながら抱き合いお互いの気持ち、今後の事を語り合った

風呂から上がり
俺は帰り支度
彼女は朝食の支度に台所に向かった
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