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女子高生めぐみ奔放な性
第4章 深夜の輪姦大会、一晩で???回
ルームを、バカでかい巨乳の揺れる一糸まとわぬすっ裸で飛び出した、女子高生のめぐみ。

ああああ~~~!犯されたい~~~!もっと、もっと、オトコたちに輪姦されたい!犯されたい!おっぱいすっぱだかをめちゃくちゃにされたい!おもちゃにされたい!肉便器にされたい!
しかし飛び出したものの、行く当てがない。全裸のため、餌だ!とばかり虫がいっぱい寄ってくる。

そのとき携帯にメールが入った。ここに来る途中で少し話をした、同じ年代の女子あすかだ。
<特設ルーム会場から明かりが見えるはず。おいで。いい思いできるよ>
どんないい思いか知らないが、大体想像はついた。

明かりの方角に歩く。あまり時間がかからなかった。見えてきたのは、5階建てくらいの高さがありそうな、屋内植物園だった。
ドアは、かぎが開いていた。
<深夜です。閉じてください。虫が入ります>
貼り紙を見ながら、ドアを閉める。
中のほうに入っていくと、屋内は、植物園というより天然芝生のゴルフ場みたい、だった。いや、よく見ると、それは芝生ではなく、草色のふかふかの弾力十分のマットレスだった。屋根は、高い。ドーム球場くらいの高さだ。おかげで天井の照明が地上に届かず、薄暗いのだ。

「来たね、めぐみちゃん」
声をかけてきたのは、あすか。あすかは、肉質太め腰のめぐみとは違い、細身スレンダー巨乳。そのあすかの口の周りが、よだれでべちゃべちゃ。あすかの股間も、なにか白い汁でぐちゃぐちゃになってる。あ、精子だ。
「めぐみちゃん、こっちこっち」
手を引っ張られて連れていかれたのは、その広々としたゴルフ練習場みたいな屋内の隅にある、高さ2メートルくらいの壁で囲まれた区画。
中に入って、めぐみは、目を疑った。いや、その光景に、狂喜した。
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