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変態城へようこそ!
第8章 罰ゲーム 前半
バシーン! バシーン!

遼太郎くんがバラ鞭で私を叩きます。

大きな音ですが、ほとんど痛みはありません。

肩・・・お腹・・・腕・・・脚・・・
一箇所を集中して叩かないよう、遼太郎くんが配慮して、いろんなところを叩いているのが分かります。


バシーン! バシーン!

ムチ打ちは続きます。

私に気遣いながらムチを打っている遼太郎くんは、気づいていないと思いますが・・・
ムチで打たれるたび、私の身体ははっきりと疼きます。

虐げられてるのに・・・いや・・・虐げられてるからこそ感じる喜び・・・
もっと叩いてほしいという欲求さえ脳裏をかすめます。

しかし、そんなことは恥ずかしくって、口にすることはできません。
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