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秘密のH調教
第1章 性的欲求の捌け口は、誰にございましょう。





時桜は自分のものに視線を向けた。



それはもとの大きさに戻ることを拒むかのように反りたっていた。







そして雪の中であふれでてくる精液に栓をするかのようにみっちりと、ぴったり入ったままだった。








「……………はあ、」





ため息をつくと、



時桜はワイシャツに執事用の制服を着ると、雪の身体の後始末をする。


















「おやすみなさいませ、お嬢様」




ペコリ

一礼をして、時桜は雪の別荘を後にした。




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