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妄想H短編集
第1章 スベスベでスリスリ
彼女は少し下がって
俺のチンポを握ってみる
「まだ、もう少しって感じね~」
「出たばっかりだから」
彼女は立ち上がって
ネグリジェの裾から中へ手を入れて
ゆっくりと
左右交互に腰を捻りながら
手を下ろしていく
5ターン程でようやく両手は裾から出
親指に水色のパンティがかかっている
さらにゆっくりと交互に下げ
パンティが裾から覗き
太ももを下り
膝を越えたところで
足を少し上げて片方ずつ脱いだ

「ほぉ~ら、こんなに濡れてるのよ~」
彼女は俺の膝に座り込んで
両手で拡げたパンティの股部分を見せつけた
「こっちは準備万端なのにぃ~」
パンティの染みと
サテンを更にテカらすヌルヌルを
見るまでもなく
膝に押し付けられた
彼女の秘部から伝う愛液が
彼女の状態を物語っている

「元気出せっ!」
彼女はそのパンティを俺のチンポに被せ
その上から手で包み込んだ
スベスベのムレムレのヌルヌルに包まれて
亀頭がぐっと張ってきた
「これが好きなんでしょぉ~」
彼女はパンティでチンポを握ったまま
擦り始めた
た、堪らん気持ちイイ!
昔からパンティオナニーしていたが
脱ぎたてホヤホヤ、ムレムレ、ヌルヌルで
しかも彼女に擦ってもらうと
至福のひとときだぁ~

「…あっ!…」
イクッ ドクッ、ドクドク
「あっ!…あ…あーあまたイッちゃったのぉ?!」
「いや~面目ない、あまりに良くって」
「んもぉ~ばかぁ~」
彼女は頬っぺたをぷーっと膨らませて睨む
「元気戻るまで洗濯してくるね」
彼女はベトベトになったパンティを
包み込むようにして持ち
力の抜けた俺のチンポを指で弾いて
部屋を出て行った

出ていく際に翻ったネグリジェの裾

ノーパンで家事をする彼女を想像すると
下半身がピクッとした

回復は近い
待ってろよ~
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