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色白美肌痩せ巨乳娘一夏の屈辱的体験
第8章 仮面の紳士
深夜の公園の公衆便所に叢る野次馬は時間経過と比例して増加した、妖艶な毒婦の色香を備えた巨乳の私と未成熟で中性的な少女の触れては不可ない実にイノセントな魅力を備えた華純ちゃん、さて殿方は私と彼女どっちのオマーン湖に溜まったザーメンをブッ放したいと思うのやら?大抵の殿方は華純ちゃんを選ぶ、 そもそも私と彼女とでは身体のサイズからして違う、彼女の身体は小さくて、細いから挿入すると敏感に反応する、SEX中でも状況が明晰に観えてしまう程余裕の私では殿方はシラケるだろう、そんな風な事を思案した私の目隠しは自然と外れて視界を回復、今一つユルユルの拘束も外れて四肢の自由を回復した私はハメ倒される彼女を尻目にその場を立ち去ろうと決めた、しかし、彼女をハメ倒してる殿方の襟首を掴んで強引に引き離す仮面の紳士の姿を見た私はもう少し居座る事に、、精子をピュッと勢い良く飛ばしながら後ろに引き倒された殿方は恰も豆腐の角で頭を打つようにトイレの便器で頭を強く打って死亡、、人工呼吸して中途半端に蘇生させたら気の毒だから放置しました。続く(よ。)(っ)と。。