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ちょっとおかしい不細工女子高生
ID 31517
学園・学生・教師
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最終更新日 2026-05-14 18:25
概要
これは今から十年数年前の話、コギャルJKが全盛の中で出会ったちょっとおかしいなJKの話
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作品説明
関東のある地域を走り都心へと向かうある私鉄。
普通、準急、急行とあるその路線。
上り線の朝のラッシュアワーはとんでもない混み具合だ。
その準急に乗った時の話だ。
俺の乗り込んだ駅は都心からは少し離れいる為、まだ本格的な混雑になっていなかった。
その駅から一緒に乗り込んだJK(当時はまだそんな呼び方はなかったが)
黒髪のセミロングはクセが強く。
太く濃い眉毛に一重の細い眼。
毛穴の目立つ鼻。
薄いが横に広い唇。
お世辞に可愛いとは言えない。
貧相な体型を包むブレザーの制服も。
学校指定の白シャツにリボン。
膝丈よりやや長いスカート。
かなり野暮ったい女子高生だった。
その女子高生が俺の横に立ち。
俺のだらっと下げた右手の甲に自分のマン土手を押し付けてきているのだった。
やっぱり肉付きの悪い貧相な感じのマン土手だ。
だがそれは。
準急の為、まだ本格的な混み具合でない電車の中でだ。
痴漢が趣味の俺。
女子高生の容姿も割と好み。
しかし、まだそこまでの混雑でもないし。
仕事で次の駅で降りる予定だった為。
ここは我慢。
俺は右手を自分の身体の前にずらした。
だが横に付いた貧相女子高生。
ジリジリと俺の正面ににじり寄ると。
再び、貧相なマン土手を俺の右手に押し付けてきた。
表情を見ると細い眼をギラギラさせ。
鼻の穴を広げて荒い息を吐き出している。
まあ、痩せ細っているがマン土手の感触は楽しませてもらうか。
次の駅に着くまでの間。
俺は手の甲や指の甲で貧相女子高生のマン土手の感触を楽しんだ。
そして次の駅。
降りようとする俺にぴったりと正面から張り付く貧相女子高生。
まあ、何度も降りたがる相手を降ろさなかった事のある俺。
だがちょっと度惑う。
そうしているうちにドッと乗り込んで来る人の波。
貧相女子高生にぴったりくっつかれたまま反対側のドア付近まで押し流される。
この駅から先はずっと満員だし。
いいか。
俺は腹を括った。
遅刻になるか欠勤になるか。
まあいい。
まだ電車が動きだす前。
俺は貧相女子高生のマン土手に押し付けられていた手の甲をくるっと返す。
そして。
貧相女子高生の貧相な股ぐらをスカートの上からムニッと鷲掴みにする。
一瞬、ハッとする貧相女子高生。
だが。
直ぐに少しだけ、ニタッとすると俺を見上げてきた。
俺の嘲笑うような視線と合う。
さあ、楽しもうか。
普通、準急、急行とあるその路線。
上り線の朝のラッシュアワーはとんでもない混み具合だ。
その準急に乗った時の話だ。
俺の乗り込んだ駅は都心からは少し離れいる為、まだ本格的な混雑になっていなかった。
その駅から一緒に乗り込んだJK(当時はまだそんな呼び方はなかったが)
黒髪のセミロングはクセが強く。
太く濃い眉毛に一重の細い眼。
毛穴の目立つ鼻。
薄いが横に広い唇。
お世辞に可愛いとは言えない。
貧相な体型を包むブレザーの制服も。
学校指定の白シャツにリボン。
膝丈よりやや長いスカート。
かなり野暮ったい女子高生だった。
その女子高生が俺の横に立ち。
俺のだらっと下げた右手の甲に自分のマン土手を押し付けてきているのだった。
やっぱり肉付きの悪い貧相な感じのマン土手だ。
だがそれは。
準急の為、まだ本格的な混み具合でない電車の中でだ。
痴漢が趣味の俺。
女子高生の容姿も割と好み。
しかし、まだそこまでの混雑でもないし。
仕事で次の駅で降りる予定だった為。
ここは我慢。
俺は右手を自分の身体の前にずらした。
だが横に付いた貧相女子高生。
ジリジリと俺の正面ににじり寄ると。
再び、貧相なマン土手を俺の右手に押し付けてきた。
表情を見ると細い眼をギラギラさせ。
鼻の穴を広げて荒い息を吐き出している。
まあ、痩せ細っているがマン土手の感触は楽しませてもらうか。
次の駅に着くまでの間。
俺は手の甲や指の甲で貧相女子高生のマン土手の感触を楽しんだ。
そして次の駅。
降りようとする俺にぴったりと正面から張り付く貧相女子高生。
まあ、何度も降りたがる相手を降ろさなかった事のある俺。
だがちょっと度惑う。
そうしているうちにドッと乗り込んで来る人の波。
貧相女子高生にぴったりくっつかれたまま反対側のドア付近まで押し流される。
この駅から先はずっと満員だし。
いいか。
俺は腹を括った。
遅刻になるか欠勤になるか。
まあいい。
まだ電車が動きだす前。
俺は貧相女子高生のマン土手に押し付けられていた手の甲をくるっと返す。
そして。
貧相女子高生の貧相な股ぐらをスカートの上からムニッと鷲掴みにする。
一瞬、ハッとする貧相女子高生。
だが。
直ぐに少しだけ、ニタッとすると俺を見上げてきた。
俺の嘲笑うような視線と合う。
さあ、楽しもうか。
作品公開日 2026-05-14
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