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見られちゃうひとりえっち
第1章 いじりたいの
「ね、見て?」
薄手のキャミソールだけでベッドヘッドにもたれかかれ、足を開く
よく見えるように、枕の上に座って…
「見える?」
再度問いかけると、ゴクリと喉を鳴らしながらうん、と言う返事
視線はあそこにあると分かるだけでちゅく、といやらしい液と音がでた
今日はお互いのひとりえっちを見せ合う日
そして、わたしが先に見せる日
みるのももちろん好きだけど、見られちゃうほうが好きかもしれない、って最近思うようになった

「ね、垂らして?」
既にわたしのあそこから出てくる液でトロトロしているところに、ローションを垂らしてもらう
混ぜると堪らなくなっちゃう

液で光るクリちゃんを指でむき出しにさせて、強請るとポトリと狙ったかのように落ちてきて
「やぁぁぁんv」
もちろん気持ちよくて…
そのままくちゅくちゅと混ぜて、あそこから溢れる液と混ぜる

堪んない

「ねぇ、触っていい?」
「や…」
思わず拒否
だって…
「触るだけじゃいや…指と言葉でいじめて…あっ、あっ…」
顔に近づけるように足をさらに広げてあそこも開いて見せる

わたしの仕草と言葉で、嬉しそうに唇をクリちゃんに近づけてくる
そして、ふっと息を吹きかけられた

「あ!やぁん!それ、だめぇ」
でも、やめちゃいや…もっとして欲しいの
「指でクリクリするのと、息吹きかけるの、舌でつつくのどれがいい?」
「ゆび…トロトロにして…」
「んvローションもたくさん使うね」
そう言ってローションを指全体が濡れるような量を出して、クリちゃんに指が触れる

「きゃあん!」
自分の指と違う感触に思わず腰が揺れてしまう
「クリちゃん、ぬるぬる。捕まえられない。えっちなお汁もいっぱい。混ざる音、すごいよ?」
くちゅくちゅという音から、ぐちゅぐちゅ、と言う音に変わって…気持ちいい…
「あ…ん…ひとりえっち、見て…」


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