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携体式特殊玩具・近未来のカタチ
第8章 優しい瞳
マサ・

フゥ〜やっと22時か・・

トモ・

おっつー! マサメシいく?

マサ・

わりぃっまたにするわっ

トモ・

そかっ! じゃっ!おつかれぇえす。


マサ・

うぃうぃ〜〜!


あーつかれたぁぁ


マサは帰るなり眠りについた・・


チュンチュン🐤
もぅ朝か・・ふあぁあっ


しずく・

おはよーおにーちゃん。
たまには映画でもいかない?

マサ・
わりぃー今日はダメなんだ・・

『カナがくるんだったよな』


しずく・

わかったぁあ!彼女と約束があるんだぁ!

冗談でいっているのが、よく分かる言い方である。

マサ・

よくわかったなー今日うちにくるから、しずくも会っとけば?

しずく・

またまたぁ!・・
・・ほんとに?

マサ・

ああ。ほんとうだ。


しずく・

おにーちゃんがアレな事しってるの?

マサ・

ああ。すぐにでも一緒になろうと思ってる。家もあるしな。


しずく・

事件じゃん‼️動揺してきちゃった!

マサ・

まーまっとけよ、それより今何時だ?

しずく・

10時くらいだよっ

マサ・

ソロソロくるかなー。

しずく・

楽しみー、おにーちゃんが女の子呼ぶなんて(^_^)ちょっとは可愛いんでしょうね?

マサ・

まあな。

しずく・

期待しないでまとっと(^_^)じゃー来たら呼んでねー。

マサ・

へい、
さてとどの辺にいるのかなっと、
マサは玩具をつけた。
『電車の中』

マサは小さな声で『カナッ』と言うと

カナは『今向かってる(^_^)』とつぶやいた。

カナを見た俺は興奮したせいかカナの服が消え裸に見える。

マサ・
ねぇ・ちょっとさわっていい?

カナ・

普通ダメじゃない?!会ったらしてあげるから待っててよ…

マサは我慢できず陰部 を撫で始めた。


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