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女バスのヒミツ♡
第1章 ある日の部活終了後…

「キャプテンの乳首の色、
 綺麗なピンク色やん!!」
うでを押さえつけながら
快斗は言った…

龍一は愛梨のおっぱいを
激しく揉むのをやめると
今度は指先で愛梨の乳首を
ギュッとつまみ上げた

「あっっ…」
その瞬間、愛梨の身体には
強烈な電気が走り
身体を大きくビクンとさせた
「やっ、やだぁぁぁぁ…」
叫ぶ愛梨の乳首だけを
龍一は指先でつまんで上へと
引っ張った

乳首だけをいじられ始めた愛梨は
身体をグニャグニャさせながら
必死に何かに耐えている…

「コイツ、感じてるんちゃう??」
動画と写メを撮りながら
星輝が言った…

うつむいていた女バス部員も
星輝のその発言を聞いた瞬間に
愛梨の表情を確認するように見た

「感じてなぃし…
 感じるわけないし…」
愛梨は言い返した

「あっ、そぉなん…」
龍一はそう言うと、今度は
愛梨の乳首を口の中にふくんだ…

龍一が舌で愛梨の乳首を
転がすように舐め始めると
「ん…あっ…や、やだぁぁぁぁ」
愛梨の声が明らかに変化してきた
愛梨の強さの中に混ざる甘い声…

「キャプテン、どうしたの??」
龍一は愛梨に声をかけながら
愛梨の乳首を舐め続ける

「乳首めっちゃたってるやん」
「キャプテン、乳首コリコリですよ」
腕を押さえる快斗と賢弥が
興奮しながら言う…

「お前らのキャプテン、
 明らかに感じてきてるね」
星輝が女バス部員たちにも
声をかける

龍一はひとしきり愛梨の乳首を
舐め続けたあと
「お前らも触っていいぞ」
と言った


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