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秘密の治療室
第3章 第3治療室での秘め事
黒髪ストレートで、ちょっとした動きでサラサラとなびく。

ちょっと、これは心臓がヤバいかも・・・。
やっと冷めてきた顔が、また少しずつ熱くなっていくのを感じた。

歩けなくなるかもっていう病気の診察にきてるのに、何考えてんだか・・・。

「泉さん・・・ですね。本日は大学病院からの紹介ということで」

「あっ、はい。骨盤の病気なんです、治らないかもって言われて・・・」

「早速ですが、そこの台にうつぶせで寝転んでもらえますか?」
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