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秘密の治療室
第7章 第7診察室での治療開始
「ダメです…!あっあぁ……」
ダメと言っているそばから、私は先生からの攻めを心から待っていた。
もっともっと…もっと。恥ずかしくなければこれが本音。

「こういうね、言葉をかけながらのHは治療にものすごくいいんだ。」
ペロ…
「んんっ…!」
「もうきっと下の準備も整っているはず」
「…え?あっダメ…!!」

私が押さえるより前に先生はズルッ!!と勢いよくパンツを剥ぎ取ってしまった。
指でツツーと割れ目を撫でた後、私のアソコからは自分でも分かるくらいにヌルヌルとした愛液が溢れ始めた。

「すごい溢れてるね…濡れやすいんだね。他の患者さんよりも完治が早そうだ」
やり方は優しいんだけど、治療だとか他の患者さんはとか、言葉の端々で”これはただの治療なんだ”と思わせられることが少し辛かった。

でも!私は病気の治療をしてもらいに来ているんだから、そんなことを考える方がおかしいんだ。

「美味しそうだね、泉さんのここ…食べてもいい?食べちゃうね」
「あ!んあぁっ!!!」

さっきまで胸と乳首を攻められていたと思ったら、突然上半身から先生が離れて割れ目に舌を沿わせた。

「っーーー!!」
私の頭の中は真っ白になった。
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