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裸の傑作
第6章 ファインダー越しの夜
しかし、彼女は薫ではなく龍次郎に言っているようだった。


アヤは龍次郎の股間に手を這わせている。


「いつもこんなんなの?」


「今回の連作のテーマは、エロスなんだ。創作中に勃起してるくらいが一番いいんだ」


龍次郎は悪びれるそぶりもなかった。


二人の様子から、彼らがただならぬ関係であることは容易に想像できた。


「じゃあ、フェラしながら描いてみる?」


アヤは龍次郎のパンツのチャックを下げ、ペニスを取り出した。
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