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個人の気持ち
第1章 一目惚れ
先「じゃぁ今日はこのへんで起立!」
「さよならー」
ヒ「なあなあ皆ー!
せっかく同じクラスになったんだし
今から遊びに行かねー?」
女「いいねー!いこいこ!」
男「いいぜ!」
ヒ「よし!じゃぁ来れる人は
○○店のカラオケ集合な!」
な「小春ー!カラオケ行く?」
私「うん!
……あ、小野寺くん来るかな?」
な「聞いてみなよ!」
私「えええええーー!!!無理無理!
殺す気!?」
な「なんでやねん。
ほら!聞いてきなっよ!」
私「わっ!」
な「たしか、
階段のほうにいってたよ」
私「…うん!頑張ってくるぜ!」
私は階段の方に走っていった。
下りたぐらいの所に小野寺君がいた。
私「あ、いた!小野で「小野寺君 いかないのぉ?」
わっ!!
女の子といたんだ!
私はとっさに隠れた。
涼「うーん考え中かな」
女「えー!絶対来てよぉー!」
涼「行けたらね」
女「やったぁー!じゃぁまた後でねぇ!」
……もう聞けないや…。
あの女の子積極的だなー…。
私には無理…。やっぱ諦めよ…
涼「工藤さん?」
私「…え?」
「さよならー」
ヒ「なあなあ皆ー!
せっかく同じクラスになったんだし
今から遊びに行かねー?」
女「いいねー!いこいこ!」
男「いいぜ!」
ヒ「よし!じゃぁ来れる人は
○○店のカラオケ集合な!」
な「小春ー!カラオケ行く?」
私「うん!
……あ、小野寺くん来るかな?」
な「聞いてみなよ!」
私「えええええーー!!!無理無理!
殺す気!?」
な「なんでやねん。
ほら!聞いてきなっよ!」
私「わっ!」
な「たしか、
階段のほうにいってたよ」
私「…うん!頑張ってくるぜ!」
私は階段の方に走っていった。
下りたぐらいの所に小野寺君がいた。
私「あ、いた!小野で「小野寺君 いかないのぉ?」
わっ!!
女の子といたんだ!
私はとっさに隠れた。
涼「うーん考え中かな」
女「えー!絶対来てよぉー!」
涼「行けたらね」
女「やったぁー!じゃぁまた後でねぇ!」
……もう聞けないや…。
あの女の子積極的だなー…。
私には無理…。やっぱ諦めよ…
涼「工藤さん?」
私「…え?」

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